私は小さいころからあまり太らない体質でした。

「食べても太らないから羨ましい」とか「いつ見ても細いよね」と今でもよく言われます。

でも本当に細いだけなので、胸もとても小さいのです。

私より小さな胸の人には会ったことがないというくらいぺったんこなので、それが昔からコンプレックスでした。

ブラジャーのカップのサイズは、言うまでもなくAカップでした。

ある日友達に誘われて、補正下着のお店に行きました。

小さな胸のことを店員さんに知られるのも恥ずかしかったのですが、それでは何も始まらないので思い切って相談してみました。

そして、ブラジャーとベストを付けさせてもらったのです。

すると不思議なことに、意外に胸があるように見えます。

背中などからお肉を集めてきたのです。

補正下着のおかげで、まるで人並みに胸があるようです。

憧れの胸の谷間もできています。

その後補正下着を購入して付け続けていると、なんと2か月くらいでブラジャーのカップのサイズがワンサイズ上がりました。

そして、ベストを付けなくても大丈夫になったのです。

元々背中のお肉だったものが、バストになったのでしょうか。

とても、喜んでいます。

中には、補正下着というと何だかおばさんくさいと感じる人もいると思います。

私も始めはそうだったのですが、最近ではとても素敵なものがたくさんあるのですね。

フリルの付いたかわいいものから、シンプルでスタイリッシュなものまで揃っています。

ファッションアイテムだと考えて選ぶことも、すごく楽しいです。

これからも、補正下着でさらに綺麗な魅力的なバストを目指していこうと思います。

あのお店にも通います。

店員さんに感謝です。

バストは大きいだけではダメ

バストのサイズはトップとアンダーの差で決まります。

つまり胸のサイズが大きいからいいというわけではなく、華奢だけど胸は大きい、そして形がキレイで崩れていないというのがキレイな胸の条件になるのでしょう。


それに胸の形によって似合う服、似合わない服が決まりますから自分の胸がどのタイプか把握する事も大切でしょう。

とは言っても胸の形が悪いから・・・とか、胸は確かに大きいけど全体にぽっちゃりと太っているし・・・・とコンプレックスを抱えている人もいるかもしれませんが、努力次第でキレイな胸になる事が出来るのです。


例えば胸筋や腕の筋肉を鍛える事で胸が垂れる事なくキレイな形をキープ出来る場合もありますし、また自分のサイズに合ったブラをつける事で全然変わってくるのです。

なんとなく自分のサイズはコレだと試着もろくにせずに購入している人もいるかもしれません。

ネットで購入するという人も多いでしょう。


確かにちょっと恥ずかしいと思う事もあるかもしれませんが、本来は店舗に行き販売員の人に自分のサイズをはかってもらい、サイズにあったブラをつける事で胸が負担を抱える事なくキレイでいられるものなのです。

ただ大きければ魅力的だというわけではなく、キレイで魅力的なバストを目指しましょう。

大きくなれるワタシのお胸!!

バストアップ口コミ

輝く貴女のからだ作りに是非ともご参照下さい!

サプリメントで栄養を取る事により、必要不可欠なビタミン等栄養を補う事が出来ますから、健康維持には適していると評価されているのです。


ですが、サプリメントの中には凝縮された栄養素がぎっちり詰まっているので、サプリメント摂取に体が慣れていけば、野菜や食事から栄養を摂取する力がダウンするという事も聞きます。


当然、サプリメントそのものが科学的視点で見ると根拠が無いと判断する科学者もいますから、摂取力がダウンするという話にも根拠はないのですが、高凝縮サプリメントを摂りつづけていたら、体の中で何らかの変異が起き、作られなければいけない栄養素が作られなくなって、体を弱くしてしまう逆可能性がある事は事実なのです。


現に、サプリメント摂取を長期間していた人がいきなり止めてしまうと、体調を崩してしまったなんて話もあるらしいです。

サプリメントを止めると病気になる。

なのでサプリメントってやはり効果があるものだと間違った認識をしている人も中にはいるのですが、事実はサプリメントを長期間摂りつづけた事により体が逆に弱くなってしまったのです。

乳腺と深い関係性が...

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私とても貧乳でAカップなんです。

生まれつき痩せタイプだし、脱いだら貧弱過ぎて悲しいくらい。


だから胸を大きくしたいからと、筋トレしたりサプリメントを飲んだりしたけど...効果は感じられずに断念。


だけど、そんな私が一時期Dカップだった時期があるんです。

現在私は三十代主婦で3歳の娘がいるのですが、Dカップは娘を妊娠・授乳した時期でした。


私は、母乳が多く出るタイプらしく娘は母乳で育てました。

乳腺が発達しやすかったのかな?

Aカップなのに何だか驚きですけど。


妊娠して三か月に入った頃に段々と大きくなってきて、六か月経過時にはDカップ。

それから一年以上授乳期間中はDのままだったんです。

勿論Aカップのブラでは納まらないので、Dカップを購入!

凄くウキウキでした。


けれど、授乳期を過ぎると...Aカップに逆戻り。

何だか寂しい気持ちになりました。


それから現在二番目を妊娠していて、初めの子の時よりハイスピードでDカップ♪期間限定のDカップ生活に浸っていますよ。


けれど、妊娠を期にバストと乳腺は大きく関係しているのだと感じました。

乳腺が発達すればバストも成長するのだと。


なので、妊娠じゃなくても乳腺を発達させる事により大きく出来るかもしれないと思い調べてみたのです。


乳腺は母乳を出すための器官で、脂肪に囲まれておりこの脂肪を「乳腺脂肪体」と言い、これは乳腺量が1の場合には9になって、保護をする役割です。

またこの脂肪体がバストの大きさ・形・硬さを決めます。


乳腺は一つの胸に十五~二十五本あり、生まれた時から本数は決まっており簡単には増やせません。

ですから胸を大きくしたいなら、乳腺を大きくしなくてはいけません。

また、必ずではないのですが妊娠時に乳腺の数が増加する人もいるらしいですね。


乳腺が大きくなれば乳腺脂肪体も増加します。

乳腺1に脂肪体9ですから少し大きくならば脂肪体は倍増です。

だから乳腺はポイントとなる器官なんですね。


乳腺発達にはやはり女性ホルモンを刺激するらしいのですが、その仕組みを知る事で役立てそうな気がしてきたので、これから女性ホルモンを増加させる為に頑張れそうです。